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川井篤史さんからの 感謝の声を掲載しています!! 川村さん、こんにちは。 キャバクラ自体はそんなに好きじゃなかったんですけど会社の付き合いで一度行った店に気に入った子ができてしまい、 色恋系の話やメールを沢山したんですけど自分なりに注意して全て営業だと割り切っていたはずなんですがいつの間にか夜も眠れないほど気になる存在になってしまい…。 絶対にはまってはいけないと思いつつも意識が「好き」となってしまっている自分に気付きました。 その子の好きな男性のタイプの話や趣味の話、お店で働いているときに私といると他のお客さんといるよりも全然楽しいと言ってくれてたことや、 とにかくお互いいい感じになっているんだと意識していました。 そして意を決してその子に告白…。 これがまた微妙なニュアンスの断られ方で、 「好きだけど今はちょっと…」 「でも会いたい気持ちは私も一緒だから…」 「今はお店忙しいから来てもらえると嬉しいけど…」 「私来週誕生日だからその時お店で会わない?」 まぁ予測していた事態に陥ったわけです。 それからその子からのメールは完璧に営業に見えるようになり、僕も一段と開き直って客として意識してました。 というかやはり最初から営業だったわけです。 しかしいくら解っていても想いは募る一方で…。 私は営業なんだと割り切りながらも心のどこかで気にしていました。 そしてやはりその気持ちは増幅するばかり。 ある日キャバクラ嬢の気持ちや本音なんかをインターネットで色々調べているうちにある種の絶望感と一片の希望を同時に見つけました。 私が「キャバ嬢は全て営業なんだ」と思う一方で、 「キャバ嬢からしてみれば全て営業だ」という本音です。 絶望的でした。 なぜならお互いの営業という意識がいくら正しいものだと証明されても、私には「好きだ」という感情が残っている。 キャバ嬢にはそれが無いわけですから僕の「好きだ」が解決されるわけがないのです。 そしてさらにはキャバクラという業種上、キャバクラ嬢が客を好きになる事無くお客に惚れさせるというキャバクラ特有の疑似恋愛に原因があると知りました。 そしてその直後に開いたページがたまたまなんですが川村さんのマニュアルのページでした。 一片の光を感じとり食い入るように読みまくりました。 何度も何度も自分の気持ちをぶつけるかのように。 こういうものがあるのかと思い、他にもたくさん調べました。 実は他にも似たようなマニュアルはたくさんあったのですが、私も川村さんと同じで普通のサラリーマンですのでどうしてもホストの方などが書いたものや、その世界のプロの視点で書かれたものだと荷が重いというか自信がなくて川村さんのマニュアルを読んでみることにしました。 そして告白を断られたあとは普通の客と割り切って一度だけお店に行き、普段通り楽しく会話をして帰ってきました。 もちろん川村さんのマニュアルを実践しつつです。 するといつもは彼女の仕事が終わった頃にメールが来るのに、珍しく店を出ていきなりメールが来たので忘れ物でもしたのかと思い急いでメールを開くと… 「今日はごちそうさまでしたm(__)m色々お話できて楽しかったよ♪ 今の髪型のほうが前の寄りも似合ってる感じだね(^^)vそれと今日川井さんと話してて一つ気になった事があったんだけど…私の勘違いなのかもしれないんだけど、 川井さんもしかして今彼女いる? 彼女できたの? 今度お酒飲みながらでも聞きたいこととか聞いて欲しいことがあるんだけど大丈夫?」 私はお店に来てもらうための営業メールだと思い、また近々お店行く旨の返事を返そうかと思いましたが、先日マニュアルを一通り読んでいたためすぐに返事を出すのは控えました。 今考えてみればマニュアルを読まずにいたらすぐに返事をし、今まで通り都合のいいお客になっていたと感じています。 そして後日マニュアルに従って返事をしたのです。 いつも返事の来ない彼女の休日である日曜日に返事が来ました。 私がメールをした3分程しか経っていない感じでしたので正直驚きました。 「お返事待ってたよ^^最近忙しかったの? あの…お店に来て話そうとかそういうのじゃなくて、私のお休みの日にどこかでお酒でも飲みながらって思ったんだけど、 川井さんも日曜日お休みでしょ?今何してたの?」 それから数回メールを交わしてその日のうちに二人で飲みに行くことになりました。 実はその日飲んだあと彼女は家に帰らないで私と一緒にいる覚悟をしていたようです。 もちろんここでもマニュアルに従ってタクシーに乗せて帰らせてあげました(マニュアルの内容に触れていたら削除してもらって構いません) それからは彼女は思っていることを何でも打ち明けてくれるようになり、 私も聞きたかったけど聞けなかったようなことも言うようになりました。 もちろんお互い信頼という部分において関係が良好だったからですが。 私は以前にもまして日に日に彼女の事が気になるようになり、彼女も毎日でも会いたいといったことを言うようになりました。 まだまだ本気半分営業半分といった感じで素直には受け入れられませんでしたが…。 もちろん私はどうしても会いたいときにはお店に行けば会えるわけですから、 近々お店に会いに行くという旨を伝えると、 おかしなことに彼女はお店に来て欲しくないといった態度を取るのです。 正直そう言われたときは疑問でしたが、マニュアルを読んでいたので「そういうことか…!!」といった納得も同時にありましたね。 彼女も私に会いたいならなんで私がお店に行くことに対して拒否反応を示すのか? 彼女が私に来店して欲しくないと思うのも当たり前だ。 この二つが同時に感じたというような印象でしょうか。 やはりキャバ嬢はお客をお金として見ているということを実感させられました。 つまり私がお店に行くという事は、お店や彼女に対してお金を支払った対価として彼女とお酒を飲む事ができるというシステムに対して、 彼女からしてみたら、 「【気になる存在】がお店や自分の売上になることを嫌がる」 ということだったのです。 よくよく考えてみたらそりゃそうですよね…。 そして【気になる存在】の部分を【お金】に置き換えてみると、 「【お金】がお店や自分の売上になることを嫌がる」 となるわけですが、【お金】が自分や店の売上になることを嫌がるなんてことがあるはずがありません。 つまり【お金】はどんどんお店に来て欲しいわけで、彼女にとって私は【気になる存在】という対象として証明されたわけです。 なぜならお店に来ない異性なんて一銭にもならないわけですし、 キャバ嬢は理由はどうあれ少しでも高い給料という価値を得るために働いているわけですから、 一銭にもならなくてもいいから私に会いたいという別の価値を感じてくれたことが【気になる存在】としての対象として証明してくれたんだと感じたわけです。 もちろん気になる存在に自分がなるためにマニュアルを熟読し、理解し、実行した結果です。 私はこの時点ではまだ感じていませんでしたが、マニュアルによるとこの時点でもう彼女は私と付き合いたい(つまり落ちているというのでしょうか?)という感情になっていると書いてあります。 後々彼女に聞いたらあの時は早く告白してくれないかじれったかったなどと言っていました^^; そして付き合う事になって1ヶ月。 今は同棲し、お互い幸せな毎日を過ごしています。 やはりキャバ嬢は普通の女の子であると同時にとても繊細なんだと考えさせられました。 私はこのマニュアルでとても大切なものを二つ手に入れたと感じています。 一つはもちろん大好きな彼女です。 そしてもう一つは人に対する接し方や思いやる気持ち、自分自身の人間性の未熟さに気付かされたというまだはっきり感じ取れていない何かです。 これはまだまだ磨かれることであると思いますし、これからは大好きな彼女と一緒にその何かを見つけていけるような人生にしたいと思っています。 長くなりましたが最後に。 川村さん、本当にありがとうございました。 月並みなお礼しか今は見当たりませんが、もしご迷惑でなければいつしか是非お食事でもご一緒させていただきたいとかおこがましくも思っています。 このメールのアドレスにいつでもご連絡いただいて構いませんので、ご一報いただけたらと思っています。 では健康にお気をつけてお過ごし下さい。 川井篤史 さらに、購入して下さった方全員に 2大特典をお付けします!! 特典1 川村大地によるメールサポート 僕の恋愛商材はよくある恋愛商材のように一方通行ではありません。 マニュアルがあっても実践でそれを発揮できなければ意味がないですよね。 お目当ての女性・キャバ嬢とメールをしていてこんな時にはどう返信したらいいのか。返信がこなくなってしまったらどうしたらいいのか。 困った時はいつでも僕にご相談のメールを送って下さい! 特典2 実際にキャバ嬢を落とした全メール履歴集 実際にメールだけで女性を落とすまでの実例として、 難度の高いとされるキャバ嬢を落とした実際のメール全履歴をお見せします。 同じようにキャバ嬢を狙っている方だけでなく、 あらゆる女性に対応できる「メールでの心理操作」の実戦テクニックが盛り沢山の内容です!! ※「川村大地がキャバ嬢を落とした全メール履歴集」はダウンロード版購入の方限定の特典となります。! Copyright (C) 2008-2010 キャバ嬢スナイパー All Rights Reserved. |